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ギリシャ基本情報|ギリシャ観光ガイド

ギリシャの概要

古代ギリシャ文明を生んだ神々の国。抜けるような青い空に真っ白な建物がまぶしく、地中海の憧れのリゾート地となっています。

  • ■正式名称:ギリシャ共和国 Hellenic Republic
  • ■首都:アテネ
  • ■人口:約1,103万人
  • ■面積:約13万km²
  • ■人種・民族:ギリシャ人、その他
  • ■宗教:ギリシャ正教、その他
  • ■言語:ギリシャ語
  • ■通貨:ユーロ
  • ■時差:-7時間 ギリシャが正午のとき、日本は午後7時
  • ■サマータイム:4~10月は-6時間 ギリシャが正午のとき、日本は午後6時
ギリシャ国旗
国旗のウンチク
鮮やかな青と白が印象的な国旗。青は海を白は空を、十字がギリシャ正教への信仰を表しています。

ギリシャの気候・服装

地中海性気候で、「太陽の国」という異名を持つギリシャ。そのため一年中暖かいという印象が強いようですが、ギリシャには日本のような四季があります。

春の平均気温20度と温暖です。春先は国中に花が咲き誇ります。一般的にエーゲ海や、イオニア海では6月から9月まで泳ぐことができます。
平均気温27度。日中は連日30度を超える暑さに見舞われます。乾燥しているので日陰に入れば汗が引くほど涼しく、夜は肌寒く感じることも。
春と同じように過ごしやすい季節です。天気が良い日が多く、旅行には最適のシーズン。日本と同じく実りの季節で、味覚も楽しめます。
一年中でもっとも雨が降りやすく、雨具は必携です。気温はアテネ市内で0度以下になることはほとんどなく、乾いた大地が緑に覆われます。
アテネ・東京 気温表 / 降水量グラフ

※アテネの平均気温は理科年表2009年版より、降水量は世界気象機関HPより(1955-1997年の平均)
※東京の平均気温、降水量は気象庁HPより(2012年)
※イベントの時期は例年の目安です。

ギリシャの祝祭日

  • ■元旦:1月1日
  • ■イースター※:5月1日
  • ■主顕節の日:1月6日
  • ■イースターマンデー※:5月2日
  • ■聖灰月曜日※:3月14日
  • ■聖霊降臨祭翌月曜日※:6月20日
  • ■独立記念日:3月25日
  • ■聖母被昇天祭:8月15日
  • ■聖金曜日※:4月29日
  • ■国家記念日:10月28日
  • ■聖土曜日※:4月30日
  • ■クリスマス:12月25日
  • ■メーデー:5月1日
  • ■ボクシング・デー:12月26日

※は移動祝祭日のため毎年変わります。上記は2016年の祝祭日です。
※祝祭日はOTOA日本海外ツアーオペレーター協会より引用しています。

ギリシャのベストシーズンは?
一般に観光シーズンは5月〜10月。7月、8月の地中海・エーゲ海沿岸は雨が少なく、リゾート地として人気。山岳地帯では12月からスキーも。
  • サントリーニ島
  • 地中海でのんびりと
入場料がお得になる日
遺跡や博物館が無料になる日があるので賢く利用しましょう。国の祝祭日、11月~3月の日曜。7月~9月を除く第1日曜も無料になります。
  • パルテノン神殿
  • 事前に調べてお得に

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