南太平洋旅行・ツアー
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南太平洋の観光情報
南太平洋に浮かぶ島々は、ブルーに透き通った海と美しい白い砂浜に囲まれ、極上のリゾートステイを体感できます。「天国にいちばん近い島」として知られるニューカレドニアは、南国情緒の中にもフランス本国のどこか小粋な面影が漂うリゾート。画家ゴーギャンをも魅了したタヒチは美しいブルーラグーンと豊かな珊瑚の光景が広がります。「南太平洋の十字路」とされるフィジーではフィジアンの陽気で温かい人柄に触れることができます。
南太平洋で人気の観光ランキング
クトビーチ ニューカレドニア
最も美しいビーチとして知られるクトビーチ。砂浜と海のコントラストの美しさには誰もが魅了されます。
ウベア島 ニューカレドニア
小説『天国にいちばん近い島』の舞台になったウベア島。美しい島と環礁全体がユネスコの世界自然遺産に登録されています。
マナ島 フィジー
美しい珊瑚礁に囲まれたこの島は、「神が宿る島」と言い伝えられています。離島リゾートの中でも最も規模が大きく人気があります。
マティラビーチ タヒチ
ボラボラ島で最も夕日が美しいといわれているスポットです。透明度が高く美しいビーチです。
ファアルマイの滝 タヒチ
タヒチで最も人気がありアクセスしやすい滝です。3本の滝からなり、それぞれの滝までトレッキングコースがあります。
サンジョセフ大聖堂 ニューカレドニア
ヌメアの街を歩いていると必ず目に留まる白い大きな教会。南国らしく明るい光が差し込み輝くステンドグラスが美しいです。
コーラルコースト フィジー
コーラルコーストは美しいビーチが続くエリアです。サトウキビ畑やフィジアンの村々が近く、フィジアンの暮らしを垣間見ることもできます。
おすすめの南太平洋観光スポット
タヒチ島
タヒチ南太平洋のほぼ真ん中に位置し、大小多くの島々からなるフランス領ポリネシア。ブルーに透き通った珊瑚礁の海や熱帯林に覆われた自然を求め、世界中から観光客が訪れます。
水上バンガロー 夕景
ニューカレドニア「天国に一番近い島」とも呼ばれる南国のフランス領。本島と多くの島々からなり、珊瑚礁に囲まれた美しい海は、マリンアクティビティのパラダイスです。
マナ島
フィジーマナ島は離島のリゾートの中でも規模が大きく人気があります。「神が宿る島」とも言われる美しい自然の中、マリンスポーツなども楽しめます。
無人島
バヌアツ共和国南太平洋に南北約1,200kmにわたって浮かぶ80もの島々で構成された国。中でもタンナ島にある「世界で最も火口に近づける活火山」とされるヤスール火山が有名です。
海岸
サモアポリネシアの中心であるサモアには伝統と現代が共存しています。真っ白な砂浜とどこまでも続く水平線の光景は、誰もが思い描く南の島そのもの。観光をするなら乾季がおすすめです。
ガダルカナル島からの海岸風景
ソロモン諸島約1,000もの群島で構成され、原生のままの珊瑚礁や熱帯雨林が観光客を魅了します。太平洋戦争の激戦地でもあり当時の爪痕をあちこちで見ることができます。
ラロトンガ島
クック諸島15の島からなる国。どの島も手付かずのコバルトブルーのラグーンに癒やされます。ラロトンガ島は多くの宿泊施設が集まり、各島観光への玄関口となります。
よくあるご質問
- 南太平洋旅行の費用・予算の目安は?
- フィジーやニューカレドニアの旅行では20~25万円程度、タヒチ旅行では30~50万円程度が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。
- 南太平洋旅行が安い時期は?
- 最も安くなる時期は1〜2月とGW期間を除いた4~5月です。南太平洋に限ったことではありませんが、年末年始で旅行需要が満たされ、オフシーズンとなるのでツアー価格が安くなります。お得に旅行したい場合はハイシーズン前後を狙った南太平洋旅行をおすすめします。おすすめのツアーは格安旅行特集でご紹介していますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。
- 南太平洋旅行では英語を話せたほうが良い?
- 基本的には英語でのコミュニケーションがスムーズです。大きな観光地やホテルでは大方英語が通用しますが、ローカルな地での観光や市街地で一般人のコミュニケーションでは場所によっては英語が通じない場合もあります。特にタヒチでは公用語がフランス語とタヒチ語なので英語での意思疎通に難がある場合がありますが、ホテルなどでは日本語スタッフがいる場合もありますので、そういった施設を利用すると良いでしょう。
- 南太平洋旅行で人気の国は?
- 比較的手頃な値段で行けるフィジー、天国にいちばん近い島として日本人にも馴染みの深いニューカレドニア、ハネムーンの旅行先として人気のタヒチが人気国として挙げられます。
- 南太平洋旅行に必要な持ち物は?
- 南太平洋諸国では日差しが強く、暑さ対策は欠かせません。日傘や帽子、サングラスなど直射日光を防げるものを用意することをおすすめします。また、スコールに見舞われることがあるため、雨具の用意も必須と言えます。
- 南太平洋旅行におすすめの服装は?
- 年間を通して25℃前後の平均気温のため、基本的には日本の夏の服装で問題ありません。日差しが強いので日焼けが気になる方や夜に肌寒く感じる場合もあるので薄手の長袖などの用意があると良いでしょう。
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