1泊目:狩勝高原

サホロリゾートホテル 大浴場/イメージ
-花のベストシーズンに新富良野プリンスホテル(2泊目)にご宿泊-
旅行代金 150,000~190,000 円
設定期間2025年7月1日~2025年7月5日
ブランド | トラピックス HOT |
---|---|
コース番号 | 57198UA |
出発地 | 兵庫県 |
目的地 | 北海道 |
旅行期間 | 4日間 |
年齢区分 大人/12歳〜、子供/6歳〜11歳、幼児/3歳〜5歳
設定期間2025年7月1日~2025年7月5日
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 残席◎
150,000円
予約する |
2 |
3 |
4 |
5 残席◎
160,000円
予約する |
||
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
※この料金は 2025年3月14日 時点に算出された旅行代金です。
※空席情報は随時変動しますので目安としてご参照ください。ご予約完了までに満席となる場合がありますので予めご了承ください。
◎余裕あり ◯残席あり △残席わずか
リクエスト受付とは
催行が表示されている出発日は、催行いたします。
催行中止が表示されている出発日は、催行中止となりました。お申込み済みのツアーが催行中止になった場合、書面や電話、メールにてご連絡いたします。
コバルトブルーにきらめく美瑛川に勢いよく流れ落ちる姿が美しい「白ひげの滝」。自然岩の間から染み出た地下水が勢いよく、何本も細い糸のように流れ落ちているのが特徴です。滝は白いのに、流れ落ちた先はコバルトブルーに煌めく美瑛川という、何とも言えない幻想的な景色が広がります。この滝として流れ出た水は、美瑛川に乗って「美瑛の青い池」と続きます。青い池が青い理由は解明されていませんが、白ひげの滝が流れ落ちた地点ですでに美しい色となり、神秘的なブルーリバーを生み出しています。落差は約30mもある、地下水が溶岩層などの裂け目から落ちる潜流瀑で、日本では珍しい滝といわれています。※写真はイメージです。
美瑛町の白金温泉近くにある「青い池」。水面が青く見える不思議な池で、立ち枯れたカラマツが幻想的な雰囲気を醸し出します。青く見える理由は未だ解明されていませんが、一説によると湧き水の白色系の微粒子が美瑛川本流の水と混ざり、生成されたコロイドの粒子と太陽の光が織りなす自然現象ではといわれています。十勝岳の噴火により防波堤に偶然できた池で、カラマツや白樺が立ち枯れ、綺麗な青とのコントラストが唯一無二の景色となり見る者を魅了します。季節や天候によって様々な青い色を見せ、通称「美瑛ブルー」とも呼ばれています。カメラに納めると実物とは違う「青」が見える、不思議な幻想的空間です。※写真はイメージです。
北海道の中央部にあり、なだらかな丘陵地帯が特徴の北海道美瑛町。この地にある観光農園「四季彩の丘」は、農園と表現するには勿体ないほどの壮大な風景が広がる、北海道を代表する観光スポットです。丘の斜面には波打つように花畑が広がり、パレットに描かれたような色鮮やかな花々と十勝岳連峰の景色をバックにした景観は見る者を圧倒します。その美しいストライプカーペットの花畑は、春から秋にかけて長い期間花を楽しむことができます。目にも鮮やかな数十種類の花が咲く展望花畑は、誰もが名カメラマンになれる最強のフォトジェニックスポットです。北海道らしい広大な敷地を彩る、奇跡のようにカラフルな丘陵地の景観は、見るものを魅了します。※写真はイメージです。
◆姫金魚草の開花時期(例年):7月上旬~7月下旬 ※四季彩の丘調べ
【開園前に阪急交通社が特別貸切!】北海道中富良野町にある「北星山ラベンダー園」。町営のラベンダー園で、冬季にはスキー場として営業する北星山の斜面に、ラベンダー畑が広がっています。夏は色とりどりの花々に包まれる憩いの丘、そして冬にはスキーヤーが集う白銀のゲレンデに、四季を通して楽しめる町のシンボル・北星山。一面に広がるラベンダーを眺めながら、北星山の頂上へと登る、約7分の観光リフトが人気です。リフトからは十勝岳連邦と、田園風景が広がる中富良野らしい景色を堪能できます。また、頂上の展望スペースからは「十勝岳連峰の大パノラマ」、「富良野盆地ののどかな田園風景」、「一面広がるラベンダー畑」の3点セットが望めます。※写真はイメージです。
◆ラベンダー開花時期:6月下旬~8月上旬 ※中富良野町役場調べ
「ラベンダーイースト」1年に1か月間だけ開放される日本最大級のラベンダー畑。広大な敷地には香料の原料にもなるラベンダーが一面に植えられており、その広さは国内最大規模の約14ヘクタール。富良野地域で最初にラベンダー栽培を行ったとされる上富良野町東中(ひがしなか)地区に位置し、天気の良い日には畑の向こうに十勝岳連峰や夕張山地を望むことができます。「ラベンダーイースト」のある土地はもともと水田として使用されていました。土地は平坦で、ラベンダーが咲く景色はまるで海のようにも見えます。ラベンダーのまち上富良野の広大なラベンダー畑が広がる雄大な景色をお楽しみください。※写真はイメージです。
◆ラベンダー開花時期(例年):7月上旬~7月中旬 ※ファーム富田調べ
富良野盆地と、丘のまち・美瑛を進む観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」。全国でも貴重なディーゼル機関車で牽引する観光列車で、1997年より運行開始しました。「ノロッコ」とは「ゆっくり」をあらわす「ノロノロ」と、「トロッコ」をあわせた造語です。景色の良い場所では、最高時速30kmほどでのんびりと走ってくれます。座席は、富良野・美瑛の美しい景色が見やすいように外側に向けて設置されています。写真撮影のタイミングを逃さないよう、沿線の「見どころ」ではアナウンスもあります。ラベンダー畑の近くを通るときは、かすかに花の香りが感じられ、爽やかな風と景色をお愉しみいただけます。※写真はイメージです。
◆ラベンダー開花時期(例年):7月上旬~7月中旬 ※ファーム富田調べ
毎年約100万人もの観光客が訪れる日本最大級のラベンダー畑「ファーム富田」。1940年代後半から盛んとなったラベンダーオイルの生産は、1970年代頃から衰退の一途をたどりました。どの農家もラベンダー栽培から手を引き始めましたが、ファーム富田は稲作を続けながらラベンダー畑を守り続けました。そんな苦しい中、ラベンダー畑が広告に採用されたことから富良野は人気観光地となり、それに伴って花畑も増設を続け、現在では12ヶ所に拡大しています。ラベンダーの見頃は7月ですが、夏以外の季節でもラベンダーを楽しめるように、温室の「グリーンハウス」でも栽培されています。ラベンダーの他にも、色とりどりの花々や観葉植物も栽培されており、季節の花々をお楽しみいただけます。※写真はイメージです。
◆ラベンダー開花時期(例年):7月上旬~7月中旬 ※ファーム富田調べ
北海道上川郡新得町にあるリゾート施設「十勝サホロリゾート」。自然豊かな狩勝高原のリゾートで、この施設内にあるホテルが「サホロリゾートホテル」です。明るく広々とした客室からは、サホロの森を眺められ、心も身体も癒されるひとときをお過ごしいただけます。澄んだ空気とマイナスイオンを肌で感じる「大浴場」、セルフロウリュとヴィヒタ(白樺の若葉を束ねた物)で十勝の自然を感じる「十勝サウナ」、水を綺麗にする麦飯石を敷き詰めた「露天風呂」もお愉しみいただけます。豊かな自然に彩られた森と、まるで隠れ家のような心地よさに包まれたホテルにて、サホロのリゾートステイをご満喫ください。※写真はイメージです。
富良野の豊かな自然に佇む「新富良野プリンスホテル」。スキー場や温泉、ゴルフ場など、様々な施設を有するリゾートホテルです。客室にはシモンズ社製のベッドが配され、居心地の良い空間にて快適にお休みいただけます。数々のドラマのロケ地として使用されており、ホテルにはドラマで主人公が開いた喫茶店「珈琲 森の時計」や、同じくロケ地にもなった森の中にあるロマンチック・ショッピングエリア「ニングルテラス」などがあります。15棟の小さなログハウスを、雰囲気たっぷりの木道がつなぐニングルテラスは、散策するだけでも楽しく、限定のクラフト品や雑貨などもお買い求めいただけます。富良野の魅力を満喫できるリゾートホテルにて、安らぎのひとときをお過ごしください。※写真はイメージです。
【兵庫発トラピックス初登場】大通公園まで徒歩約3分に場所に位置する「グランドメルキュールホテル札幌大通公園」。リブランドオープンした当ホテルは国際コンベンションに対応しており、札幌で忘れられない贅沢なひとときをご提供しています。ゆったりとしたゆとりのある客室からは、四季の移ろい、風の匂い、燦々とふりそそぐ朝日や極上の眺望をお愉しみいただけます。また、すべてのお客様は無料でラウンジをご利用いただけます。ラウンジでは、ワイン、ビールなどのお酒、コーヒー、紅茶、ハーブウォーターなどのソフトドリンクにおつまみを無料でご用意しております。(※提供メニューが変更となる場合がございます。)ぜひこの機会に心温まる至福のひとときをお過ごしください。※20歳未満のお客様の飲酒は法律で禁止されています。※写真はイメージです。
1泊目:狩勝高原
サホロリゾートホテル 大浴場/イメージ
2泊目:富良野温泉
新富良野プリンスホテル 大浴場/イメージ
3泊目:札幌市
グランドメルキュール札幌大通公園 客室一例/イメージ
移動マークの説明
観光マークの説明
※乗車とはバスを除く鉄道やケーブルカー等への乗車、乗船とは遊覧船やクルーズ船等の船舶への乗船です。
時間帯の目安
早朝 | 朝 | 午前 | 昼 | 午後 | 夕刻 | 夜 | 深夜 |
4:00 | 6:00 | 8:00 | 11:00 | 13:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 4:00 |
1日目
2日目
3日目
4日目
旅行日数 | 4日間 |
---|---|
最少催行人員 | 25名 |
添乗員 | 同行致します(1日目新千歳空港から3日目ホテル到着まで同行いたします。) |
運送機関の種類または名称 | 往路:飛行機、復路:飛行機 |
航空会社 | ANA/スカイマーク/AIR-DO |
食事回数※機内食除く | 朝食:3回 昼食:0回 夕食:2回 |
その他
※スケジュールは2025年3月13日現在のものであり、
航空機・列車・バス等の交通機関の都合・天候・現地事情によって
旅程・見学場所・見学時間・食事内容等が変更になる場合がございます。
■ご旅行時期や気象状況等により写真の風景は実際と異なる場合がございます。予めご了承ください。
■<>内は滞在予定時間です。(都合により変更となる場合がございます)
■時期・仕入状況等により料理内容が異なる場合がございます。
■宿泊順序・行程を入れ替えてご案内する場合がございます。
■バス車内は禁煙となります。
■ご参加人数によりましては、やむを得ずバスの座席が前後席となる場合がございます。
■渋滞等の影響で、宿泊施設への到着時間や帰着時間が大幅に遅れる場合がございます。
※利用航空便の発着時間につきましては、表示時間内での当社指定便(指定時間)となり、お客様のご希望はお伺いできません。
※航空機のお座席に関するご希望は一切お受けできません。カップルやグループのお客様でも離れてお座りいただく場合がございます。
当ツアー適用の運賃の座席割り当てについては当該利用便の予約状況や安全運行上の理由で航空会社が独自の判断の上、決定されます。
従って、当社は一切の確約や責任を負えません。予めご了承ください。
※発着空港は同一空港でのご案内となります。
※航空機の発着時間は2025年3月13日現在の時刻となります。又、予告なく時刻変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【本コースの予約について】
※お申込みの際は、ご旅行条件書を必ずお読み下さい。
※ご入金確認後(契約成立後)確定書面(最終日程表「旅のしおり」)は、ご出発日の5日前到着(7日前発送)を目途にお送り致します。
ご利用便、ホテル名など日程の詳細をご確認ください。
■旅行条件の基準期日
この旅行条件は2025年3月13日を基準としております。
また、旅行代金は2025年3月13日現在有効な運賃・料金(適用規則)を基準として算出しております。
■利用予定バス会社:網走バスまたは北海道エリア利用バス会社(当社基準)
当社基準の利用バス会社は、当社ホームページ内でご確認いただけます。
http://www.hankyu-travel.com/yakkan/buslist.php
■出発当日にバス車両の不都合、ドライバーの体調により、利用バスが変更となる場合がございます。
(これらの理由による変更は免責となります)
取引条件説明書面の交付について
日本国外に在住のお客様へのお知らせ
ツアーにお申込いただく際は、当社からお送りする書類の受け取りや、代理で入金手続きを行っていただける日本在住の方が必要となります。お申込後のお客様へのご連絡方法は、メールもしくは日本在住の代理の方と行わせていただくことになります。お申込の確認がとれました後に、メールにて代理の方のお名前・ご住所・電話番号をお伺いいたしますので予めご了承ください。
承認番号:386218|承認日:2025/03/12
一部のIP電話からはご利用いただけません。
阪急交通社 トラピックス大阪 国内
530-8355 大阪市北区梅田2丁目5番25号 ハービスOSAKA
総合旅行業務取扱管理者:荻野郁弥・柴田拓史・藤井沙也加
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記取扱管理者にお訊ね下さい。
グランドビルトラベルセンター 30階お客様受付カウンター
114,900~279,900円
99,900~175,000円
125,000~180,000円
121,900~286,900円
109,900~174,900円
94,900~99,900円
149,000~232,000円
165,000~240,000円
120,000~195,000円
125,000~150,000円
【国内旅客施設使用料について】
旅行代金に国内旅客施設使用料は含まれておりません。別途お支払いが必要となります。
新千歳空港往復:大人740円、子供740円、幼児740円アイコンの説明