2泊目:マカオ

【指定】ザ・ヴェネチアン・マカオ/外観
2024年12月7日就航!直行便で行く!マカオ・香港の旅!
旅行代金 135,000~149,000 円
設定期間2025年5月16日~2025年9月13日
ブランド | トラピックス H70 |
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コース番号 | ND211 |
出発地 | 仙台 |
目的地 | アジア/香港・マカオ |
旅行期間 | 4日間 |
燃油サーチャージ目安13,000〜15,000円(2025/03/13現在)
設定期間2025年5月16日~2025年9月13日
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※この料金は 2025年3月31日 時点に算出された旅行代金です。
※空席情報は随時変動しますので目安としてご参照ください。ご予約完了までに満席となる場合がありますので予めご了承ください。
◎余裕あり ◯残席あり △残席わずか
リクエスト受付とは
催行が表示されている出発日は、催行いたします。
催行中止が表示されている出発日は、催行中止となりました。お申込み済みのツアーが催行中止になった場合、書面や電話、メールにてご連絡いたします。
マカオを代表する大型リゾートホテル「ザ・ヴェネチアン・マカオ」。アジア最大級の統合型リゾートとして2007年に開業した最高級ホテルで、まるでひとつの街のような圧倒的なスケールが魅力です。内装は、水の都ベネチアをモチーフにしており、宿泊はもちろんグルメやショッピング、シアターなどのあらゆるエンターテインメントサービスが多くの観光客の心をつかんでいます。客室は、全室スイートタイプとなっており、全体的にエレガントで上品な内装で統一されています。ショッピングモール「グランドカナル」はベネチアの街並みをイメージしており、ゴンドラが行き来する運河がフォトジェニックです。
客室一例
グランドカナル
外観
2018年に開通した「港珠澳大橋」。香港・珠海・マカオを結ぶ大型海上自動車道です。橋とトンネルを組み合わせた海上交通としては世界最長級となる海上橋で、全長約55kmに達します。日本円で約1兆6000億円もの巨費を投じ、9年をかけて建設された壮大なプロジェクトで、中国本土側の玄関口として珠海市・マカオの沖に2.62平方kmの人工島まで作られています。これまで、香港経由で中国本土やマカオに行く場合、フェリーが活用されていましたが、港珠澳大橋の開通により24時間いつでも移動できるようになりました。橋上からは、島の間を巨大船舶や小さな漁船が行き交う、香港らしい風景が広がります。(車窓観光)
16世紀に東西貿易の中継地、そしてキリスト宣教の東アジア拠点として繁栄した「マカオ」。約450年に渡りポルトガルの影響下にあり、1999年に中国へ返還され特別行政区となりました。広東省珠海市と隣り合う半島部分には、歴史的建造物が密集し東洋と西洋が融合した独特の魅力を放っています。巨大なファサードのみを残す「聖ポール天主堂跡」。建設には迫害を逃れ長崎から渡ったキリシタンも関わったと伝えられ、正面に刻まれた漢字や菊の紋様はその証といわれています。噴水が象徴的な「セナド広場」は波形模様の石畳が美しく、「旧城壁」の前にある「ナーチャ廟」は、武道の神とされるナーチャを祀っています。
聖ドミニゴ教会
セナド広場
マカオタワー(注2)
香港を象徴する、レトロな交通機関「トラム」。香港島を東西に結ぶ2階建ての路面電車で、イギリス統治が長かった香港を象徴する乗り物です。1904年より運行しており、現在は約160車両のトラムが庶民の足として機能しています。開業当初は1階建てのシングルデッカーのみで、1924年から2階建てのダブルデッカーが街を走るようになりました。トラムは歩行者や路線バスと並行して走ったり、停留所で行き詰まるなど、タイミングによって香港の生活が感じられるのも魅力。地下鉄ができた今でも、トラムは気軽に使える庶民派の乗り物として、市民に、観光客に愛され続けています。
1915年、広東省出身の梁仁菴によって創建された「黄大仙」。香港で最も有名な道教寺院の一つで、本尊は黄初平、観世音菩薩、そして孔子です。主に病気平癒祈願の寺院として、信仰を集めています。道教寺院の特徴として、壁も柱も朱色に染められており「有求必應(求めれば必ず願いが叶う)」と、国内外から願掛けや占いに訪れる人が後を絶ちません。正門には、門番のように鎮座する2体の麒麟像。この麒麟は神話に登場する霊獣で、触ると体の悪いところや病気が治ると信じられています。見れば、像の足の一部は何度も触られて、表面の塗装が剥げ、ピカピカに光っています。本殿の前には「天、地、人」を意味する香盤があり、それぞれに3本ずつ線香を立てるのが習わしです。
香港のヴィクトリア湾で運行している「スターフェリー」。ヴィクトリア湾は中国大陸と香港島の間にあり、九龍半島と香港島を結んでいます。スターフェリーはそもそも、市民の足として九龍側と香港島を結ぶ役割を持っていました。そのため九龍側と香港島を結ぶトンネルが作られる前は、スターフェリーが中国大陸と香港島を結ぶ唯一のルートでした。1888年に運行を開始し、始めはカオルーン・フェリー・カンパニーという会社が運営していましたが、アヘン戦争終結後の1898年にイギリスのスター・フェリー社が運行を開始。以来「スターフェリー」として市民に親しまれています。摩天楼・空・山とのコントラスト、行き交う船など、香港の魅力を感じられます。(注3)
標高約552mで「香港島」の最高峰「ビクトリアピーク」。「太平山」とも呼ばれる山で、一大観光地として世界にその名を馳せています。山頂部分は通信施設などが建設されており、一般の人は立ち入りできませんが、周辺にある公園などからの景観は格別で、香港島や九龍の高層ビル、点在する島々やビクトリア・ハーバーなどが一望できます。ビクトリアピークの歴史は、イギリスが植民地化した1800年代半ばに始まります。蒸し暑い亜熱帯気候の香港で、移住してきたイギリス人たちは避暑を目的とし、山頂部分へと別荘を建て始めました。なお、イギリス最盛期の女王・ビクトリアにちなんで命名されました。(注4)
1860年、イギリスに譲渡された中国本土の先端部にある広大なエリア「九龍」。香港島の延長線上にある九龍には、様々な観光スポットがありますが、香港を代表する買い物スポットとして有名なのが「女人街」。香港では通りを「街」といいますが、女人街という通りはありません。通りの正式な名前は「通菜街」で、九龍側の旺角と油麻地の間の約1kmに、100店舗以上の露店が建ち並びます。女人街と呼ばれるようになったのは、ハンドバッグやアクセサリーなど女性が好みそうなものを多く売っていたから。今では男性用の商品も取り扱う、九龍のファッション街として賑わいを見せています。
2泊目:マカオ
【指定】ザ・ヴェネチアン・マカオ/外観
2泊目:マカオ
【指定】ザ・ヴェネチアン・マカオ/客室一例
2泊目:マカオ
【指定】ザ・ヴェネチアン・マカオ/グランドカナル
宿泊地 | ホテルグレード・ホテル名 | ホテル例 |
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香港泊 | フォーポインツ・バイ・シェラトン・香港・トンチュン(スーペリアクラス) | 【指定】 |
マカオ泊 | ザ・ヴェネチアンマカオ ホテル(スーパーデラックスクラス) | 【指定】 |
移動マークの説明
観光マークの説明
※乗車とはバスを除く鉄道やケーブルカー等への乗車、乗船とは遊覧船やクルーズ船等の船舶への乗船です。
時間帯の目安
早朝 | 朝 | 午前 | 昼 | 午後 | 夕刻 | 夜 | 深夜 |
4:00 | 6:00 | 8:00 | 11:00 | 13:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 4:00 |
1日目
2日目
3日目
4日目
旅行日数 | 4日間 |
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最少催行人員 | 10名 |
添乗員 | 同行しませんが、現地係員がご案内します(現地日本語ガイド) |
日本発着利用航空会社/船舶名称 | グレーターベイ航空(HB) |
座席クラス | エコノミー |
食事回数※機内食除く | 朝食:3回 昼食:2回 夕食:1回 |
その他
●上記スケジュールは、2024年12月9日現在のものであり、航空機・バス等交通機関の都合や天候等の事情により、日程、観光箇所、訪問順序、食事内容等が変更になる場合があります。それに伴い、日程表等記載の所要時間・時刻は変更となる場合があります。
【ご旅行に関しての注意事項】
●当ツアーは1名様からお申込み可能です。(相部屋はございません)
●幼児(2歳未満)はご参加いただけません。
●座席の指定はいただけません。予めご了承ください。
●世界遺産は、その一部のみの観光となる場合があります。
●各地の教会や大聖堂、修道院などが宗教行事等で入場できない場合は下車観光となります。
●現地祝祭日により観光や自由行動に影響が出る場合があります。
●当ツアーはポーターサービスがないため、お客様ご自身でお荷物を運搬していただきます。
※上記載の旅行代金には、日本国内の空港施設使用料、燃油サーチャージ、海外空港諸税は含まれておりません。金額は出発日により異なりますので、残金ご請求時にご案内致します。
<目安額>(2025年1月23日現在)
ご旅行代金には下記代金(目安)は含まれておりません。※変更となる場合もあります。
□燃油サーチャージ:12.000円~13.000円
□海外空港諸税:4,970円
□旅客サービス施設使用料:700円(小人350円)
□旅客保安サービス料:240円
□航空保険特別料金:800円~1.100円
□国際観光旅客税:1,000円
【お座席のご案内】
航空機の事前座席指定等のリクエストはお受けできませんのでご了承下さい。(ご家族、カップル、グループの方でも隣り合わせにならない場合がございます。)
【行程の放棄について】
旅程管理上、往復送迎及び観光内容を外してのご予約はご遠慮いただいております。
【18歳未満のみの参加について】
成人の保護/監督者が同じ部屋に泊まらない18歳未満の旅行者(単独まはた複数人)の参加は、お問い合わせいただいてからの対応となります。場合によってはお断りする可能性もございますのでご了承下さい。
※旅程中の◎印は入場観光、○印は下車観光(施設等には入場いたしません)、△印は車窓観光、☆印はショッピング、OP印はオプショナルツアー(別料金)の略です。
【歩く時間の目安について】
日程表では徒歩による観光がどの位含まれているかを3段階の「歩く時間」で表しています。
歩く時間A=総歩行時間が30分~2時間
歩く時間B=総歩行時間が2時間~4時間
歩く時間C=総歩行時間が4時間以上
※時間は目安で、現地事情等により異なる場合があります。自由行動は含みません。また、坂道・階段などの多さを示すものではありません。
●旅行条件・旅行代金の基準
当ツアーの旅行条件、旅行代金は2024年12月9日現在の発着時間・運賃・料金・適用規則を基準としております。
◆薬品類の持参、車いす・医療器具等を利用される場合のご案内
旅券・査証等について
現在お持ちの旅券の有効残存期間については、お客様ご自身でご確認ください。
・旅券(パスポート):この旅行にはご出発時点で有効期間が100日以上残っている旅券が必要です。
・査証(ビザ):必要ありません。
※以上は日本国籍のお客様の場合の条件です。日本国籍以外の方は、ご自身で、自国の領事館、渡航先国・経由国の領事館、入国管理事務所にお問い合わせください。
取引条件説明書面の交付について
取引条件説明書面は、画面上の表示(HTML)をもって交付させていただきます。
※お申込み方法によって、お申込み完了後にお送りする場合もございます。
日本国外に在住のお客様へのお知らせ
ツアーにお申込いただく際は、当社からお送りする書類の受け取りや、代理で入金手続きを行っていただける日本在住の方が必要となります。お申込後のお客様へのご連絡方法は、メールもしくは日本在住の代理の方と行わせていただくことになります。お申込の確認がとれました後に、メールにて代理の方のお名前・ご住所・電話番号をお伺いいたしますので予めご了承ください。
承認番号:354614|承認日:2024/10/07
一部のIP電話からはご利用いただけません。
阪急交通社 トラピックス東北 海外
980-0014 仙台市青葉区本町2-15-1ルナール仙台10F
総合旅行業務取扱管理者:黒田亮
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記取扱管理者にお訊ね下さい。
仙台支店
69,800~119,800円
119,000~135,000円
135,000~149,000円
130,000円
129,800~149,800円
129,000~135,000円
139,000~165,000円
389,800~459,800円
175,000円
399,800~549,800円
燃油サーチャージについて
旅行代金に燃油サーチャージは含まれておりません。別途お支払いが必要となります。
目安:13,000〜15,000円(2025/03/13現在)
※上記の燃油サーチャージは変更になる場合があります。
諸税等について
旅行代金に、以下の料金は含まれておりません。別途お支払が必要となります。
【日本国内空港施設使用料】
【旅客保安サービス料】
【海外空港諸税等】
旅行代金に各国空港の旅客サービス施設使用料と空港税等は含まれておりません。別途お支払いが必要となります。
特別代金プランのご案内
このツアーは以下の出発地から追加代金でご参加いただけます。
※リクエスト受付の場合、ご手配の可否は後日回答させていただきます。
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